NTEmacs

NTEmacs いれた。
Cygwin の /usr/local/emacs 以下に展開したのだが、Wanderlust とかを入れるときに Lisp の load path まわりではまったのでメモしておく。
$ make install EMACS=/usr/local/emacs/22.1/bin/emacs LISPDIR=c:/cygwin/usr/local/emacs/22.1/site-lisp/
とかすればいいのだが、LISPDIR で指定するのは cygwin 的な path ではなくて、Windows 的な path でなければならないところがポイント。間違えると、c:\usr\local とかできて、ちっとも読み込まれない…
しかし、ふつうの Emacs が動くようになったので、俄然 Windows も使いやすくなりました。なんといっても、いつもの環境でメールが読めるところがすごい。

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