日経BP に微妙に載りました。
なんなんだこの写真は...
January 2008 Archives
レース中に自動車と接触事故 (!) で、別府選手はかなりの負傷の模様。
でも、「今日も様子をみながら頑張ってみます」だって。
プロ選手は本当にメンタルが強いと思う。
僕らも頑張らないとね。
てつだってー(笑)
Tour of Qatar の第1ステージチームタイムトライアルで、
シマノが3位!!!
別府史之は13位。
すっげー!
修理がおわったのを回収してきた。
いつものことながら Apple のサポートの対応は気持ちいい。
今回はぎりぎり保証期限内だったのだが、MacBook (黒) のトップケース (キーボード込み) の交換は部品代 16,700 円、技術料 9,800 円の合計 26,500 円だそうだ。ちょうど Apple Protection Plan に入るのと同じくらい。だから、あと一回は修理してもいいかな。
タッチパッドが新品の感触になって最高です。
あと、研究室から借りてた現行の MacBook より、キータッチがしっとりしている感じがする。個体差なのかな、と思ったけど、交換前と同じ感触なので、ちょっと構造が違うのかも。僕はこっちの方が好きだなー。
土日寝てましたが、一気に睡眠不足を取り返した感じ。
やっと起き上がって、モリモリ仕事中。
木曜までに仕上げねばならないプレゼンの資料があり、けっこう大変。
Mycoplasma Genitaliumのゲノム合成に成功という記事がScienceに出てた。すごいな。
でも合成生物学もここまでくると、ちょっと怖い。
風邪引きました。
風邪自体はそんなに重症じゃないのだけれど、それが引き金になって、ここしばらくの睡眠不足を一気に清算させられている感じ。熱とかほとんどないのに、ちっとも起き上がれません。
... サボっている訳じゃないぞ!
歌手の柴田淳さんの日記に、
「ベートーベンはロック。ショパンはポップス。」
と書いてあった。
概ね同じ意見です。
ついでにいうなら、柴田淳もロックだと思う。
MacBook のパームレストが割れてしまった。
で、保証期間は土曜までなので、修理に持っていったところ、一日でできるとのこと。すばらし。
Ports の security/bsp_upektfmess というのを入れると、ThinkPad の指紋センサで FreeBSD の認証ができるようになるらしい。うほほー。かっこいい!
FreeBSD の BootMgr を入れたら Windows Vista が起動しなくなった。Vista の MBR はいままでの Microsoft のとは違うみたいね。
で、boot1 を Windows のほうにコピーしてやればいいのかなー、とか思ったのだが、それじゃダメみたい。
検索してたら 正統的解決法 をみつけた。
しかし、まずは Windows が立ち上がるようにしなきゃなあ...
Windows Vista ってベンチマークのツールがついてるのね。おもしろい。
ThinkPad X60s (CoreDuo L2400 @ 1.66GHz / 4GB DDR2-5300)
- Processor: 4.6
- Memory: 4.8
- Graphics: 3.6
- Game Graphics: 3.1
- Disk: 4.2
ThinkPad X61 (Core2Duo T7500 @ 2.2GHz / 4GB DDR2-6400)
- Processor: 5.1
- Memory: 4.8
- Graphics: 3.5
- Game Graphics: 3.5
- Disk: 4.6
メモリはX61のほうが速いはずなんだがな...
X61 を手に入れた。
ちょうど 6.3-RELEASE が出たので network boot で入れてみた。Windows Vista は、現在の使用クラスタの最後尾までならパーティションを縮小できるので、買った直後とかならパーティションを縮小できる感じ。便利。
965GM + X3100 Graphics accelerator なのだが、FreeBSD 6.3-RELEASE/amd64 では /dev/agpgart を認識せず。こまった。とりあえず vesa driver で動かしてる。
Wireless LAN は Intel 4965AGN というやつ。これもうまく動かん。FreeBSD 7 系列ならドライバがあるみたいだな。7 にしちゃおっかなー。
メール書く仕事は明日に積み残し。
- FreeBSD のアップデート関係
- アノテーションに関して、ほげほげ。
今日からふたたび Mac 生活。
雪が降った。
信州飯島でみた雪を思い出して、なんだかうれしかった。
人生いろいろありすぎ。でも、頑張ろう。
昔、写真展のパンフレットに書いたことだけど、
僕を支えてくれるあの街は、心の中にあるだけじゃなくて、
今日も、岡谷から1時間半のところに、確かに存在していて、
そこにもきっと、ここと同じ雪が降っている。
GTK の Windows 用のライブラリ一式を、以前は GladeWin32 project から取ってきて使っていたのだが、これはもうメンテナンスされていないらしい。特に、古いバージョンの cairo は僕にとって致命的だということがわかったので、アップデートする方法を模索中。
ヘッダファイルを含まないライブラリ一式のインストーラは、Alexander Shaduri さんの GTK+ for Windows Runtime にあるものが使えそう。いままで僕の使っていたヘッダファイルや何かでコンパイルしたものもちゃんと動いた。
しかし、このままじゃコンパイルできないのだ。というわけで、gimp.org の Tor Lillqvist さんのところからダウンロードして環境を構築。コンパイル時になくてもよいライブラリ (tiff や jpeg など) は、とりあえず入れない。runtime のほうに先に path を通しておけば、実行時にはそっちのライブラリ一式が使われるという寸法だ。
- atk-dev-1.20.0.zip
- cairo-dev-1.4.10.zip
- libiconv-1.9.1.bin.woe32.zip
- freetype-dev-2.3.4.zip
- libpng-1.2.8-bin.zip
- gettext-runtime-dev-0.17.zip
- libpng-1.2.8-lib.zip
- glib-dev-2.14.4.zip
- pango-dev-1.18.3.zip
- gtk+-dev-2.12.3.zip
libgw32c は GNU Win32 Projectから直接手に入れる。
- libgw32c-0.4-lib.zip
zlib は、zlib.net で配っているものだとなんだかうまくいかなかったので、何時間も悪戦苦闘したあげく、結局 gladewin32 の配布に入っていたものをとってくる。
- include/zlib.h
- include/zconf.h
- GTK/bin/zlib1.dll
- GTK/lib/z.lib
- GTK/lib/libz.dll.a
lib/pkgconfig/*.pc の prefix は環境にあわせて修正。それから、libpng.pc と libpng13.pc には -lpng12 と書かれているのだが、libpng13.dll しかないので、libpng.pc と libpng13.pc は書き直した。
NTEmacs いれた。
Cygwin の /usr/local/emacs 以下に展開したのだが、Wanderlust とかを入れるときに Lisp の load path まわりではまったのでメモしておく。
$ make install EMACS=/usr/local/emacs/22.1/bin/emacs LISPDIR=c:/cygwin/usr/local/emacs/22.1/site-lisp/
とかすればいいのだが、LISPDIR で指定するのは cygwin 的な path ではなくて、Windows 的な path でなければならないところがポイント。間違えると、c:\usr\local とかできて、ちっとも読み込まれない...
しかし、ふつうの Emacs が動くようになったので、俄然 Windows も使いやすくなりました。なんといっても、いつもの環境でメールが読めるところがすごい。
gtk_label() って文字の角度変えられるのね。知らなかった。
g_object_set( G_OBJECT(widget), "property1", value1, "property2", value2, ... , NULL);
みたいにしてセットするみたい。でも、style property はセットできないの?
ううむ...
さむいさむすぎる!
Dashboard で動く NHKのテレビの時報 ウィジェット。
なつかしいね。
Windows では Firefox を使うわけだが、Safari と違ってキーバインドが Emacs じゃないので、blog のエントリを書くときなんかにいちいち腹が立つわけです。
というわけで、Firemacs 入れた。
幸せ。
... あ、Safari 入れればいいの?
ファイルタイプを識別するために一度 open() してちょっと読んだものを lseek() で頭に戻して、gzdopen() とか BZ2_bzdopen() とかしていたのだけど、Windows ではなんだかうまく動かなくて、gzread() とかするといきなり EOF になる。なんてこった! gzopen() とか BZ2_bzopen() は問題なく動く。
せっかく open() したファイルハンドルを捨てるのはもったいない、というエコロジー精神は、Windows の世界では通用しないらしいです。しょぼーん、と思ってたら、gzdopen() は open() するときに O_BINARY を足してやればいいみたい。でも、BZ2_bzdopen() は、一度 read() して lseek() したらうまくいかなかった...
さて、プログラム直しますか。
やっと Windows で自分のプログラムが build できる環境ができました。
うほほーい。
寝る・・・
Mac には MinGW の環境を入れていて、すごく便利なんだが、Cygwin にも入れることにした。Cygwin のパッケージでもなんとかなりそうなんだけど、やっぱり自分で作ったほうが安心なので、自分で ~/mingw に作ることに。
[ ライブラリやヘッダファイルを展開 ]
$ mkdir ~/mingw
$ cd ~/mingw
$ tar xzvf ~/compile/mingw-runtime-3.14.tar.gz
$ tar xzvf ~/compile/w32api-3.11.tar.gz
[ binutils 作る ]
$ cd ../compile/
$ tar xjvf binutils-2.18.tar.bz2
$ mkdir build-binutils
$ cd build-binutils
$ ../binutils-2.18/configure --prefix=/home/yasu/mingw --target=i386-pc-mingw32
$ make
$ make install
automake, autoconf, bison をインストールしないとだめ。bison がないと変なところでエラーが出てとまる。
[ gcc 作る ]
$ ../gcc-4.0.4/configure --program-prefix=i386-pc-migw32- --program-suffix=-4.0.4 --with-gcc --with-gnu-ld --with-gnu-as --target=i386-pc-mingw32 --prefix=/home/yasu/mingw --enable-threads --disable-nls --enable-languages=c,c++ --disable-win32-registry --disable-shared --enable-sjis-exceptions --with-headers=/home/yasu/mingw/include --with-libs=/home/yasu/mingw/lib --with-build-time-tools=/home/yasu/mingw/bin
$ make
$ make install
MinGW native のはまだ make が通らないのに、こっちは一発だった。余裕。
動くかはまだチェックしてない。
Windows Vista で開発環境を整備。
- MinGW-5.1.3 (with g++ and MinGW make)
- MSYS-1.0.10
をいれた。MSYS はもっと新しい snapshot が出ているのだけど、ソースしかないのでびびって入れられなかった(笑)。
で、gcc + g++ はいつもどおり自分で build する。/mingw/include を /usr/include にリンクしないとだめなのは昔と同じだが、cc1 の入っているところ (/mingw/libexec/gcc/mingw32/3.4.5) にも path を通さないと、gcc が動かなかった...
% ln -s /mingw/include /usr/include
% export PATH=$PATH:/mingw/libexec/gcc/mingw32/3.4.5
% ../gcc-4.0.4/configure --with-gcc --with-gnu-ld --with-gnu-as --host=mingw32
--target=mingw32 --prefix=/gcc4.0.4 --enable-threads --disable-nls --enable-lan
guages=c,c++ --disable-win32-registry --disable-shared --enable-sjls-exceptions
% make
で、順調にいくかと思ったのだが、途中で生成される genmodes というプログラムの挙動がおかしくて、ディスクを埋め尽くすほど巨大なヘッダファイルをいくつも作ってしまい、途中で build を中止するはめに。調べてみると、genconf.c では printf() の format string に %n が使われており、これは printf で出力する文字が何桁あるか調べるためのものだ (しらなかった)。しかし、最近はセキュリティ上のリスクがあるので使わないようにしよう、ということで Vista から使えなくなった模様。この場合対応する変数は更新されないから、おかしな値になって、巨大なファイルができてしまうようだ。幸いにして、genmodes.c で %n が使われているところは printf の返り値を使って書き直せるので、なんとかなる感じ。ちなみに2箇所だ。
MSYS があれば MinGW の中で生きていけるとはいえ、Cygwin のほうが何かと便利なので、明日は Cygwin で動く MinGW の build 環境を作ってみようと思う。
ThinkPad X60s を手に入れた。仕事用。
Windows Vista が入っており、ちょっとおっかなびっくり。でも、だいたい仕事環境ができた。
- Firefox と Thunderbird をインストール (ほんとはEmacsでメール読み書きしたいんだが)
- Cygwin
- MinGW
- キーボードを英語配列にして ctrl と caps を入れ替え
など。わりと開発専用な感じで使うので、office とかは一切入れないかも。
キーボードは少し小さくて、手が余る感じだが、やっぱり打ちやすい。いいですね!
で、Windows Vista を少し使ってみた感じでは、
- 思ったほど重たくない (メモリが 3G あるからかもしれん)
- 思ったほどフォントがきれいでない (Mac 使いだからかもしれん)
- 思ったほどいけてないユーザインタフェイスではない (Microsoftにしてはがんばってる)
といった感じ。ま、しばらく使ったら重たくなったりしそうだけどなー。
新年に信州いくのは恒例になりつつあるような。
今年は日本人数名に留学生4人が加わって珍道中だった。
みんなそれなりに日本語も英語も話せるのでコミュニケーションには問題がないものの、日本語と英語と中国語が飛び交って謎な空間でした。
夜は温泉につかり、UNO を中国に布教して (笑) 、さっさと寝ました。UNO なんて、何年ぶりだろう。おもしろかった。夜は雪が降り、露天風呂がいい感じでした。
翌日の朝はマイナス7度。だけど天気がよくて、雪も解けました。めでたい。
宿はいつもの陣屋さんだったわけだが、「部屋から山がきれいでスイスに行ったときみたいだ。日本にきてから泊まったホテルでいちばんいいね!」というお褒めの言葉をいただきました。わーい。

田切の、吉瀬に渡る橋のところで、みんな木曽駒をバックに写真撮影。

[ 識別方法 ]
RFC1952によると、gzip ファイルの最初の2バイトは 0x1f, 0x8b で、それに続く 1 バイトが 0x08 (0x00-0x07 が予約されているが、使われていない模様) と決まっている。
bzip2 の場合は、最初の3バイトは 'BZh' で、4 バイト目が 0x31-0x39 (bzip2 -X で指定した圧縮の effort level) だ。
[ zlib の使い方 ]
Zlib Manual をみれば簡単。使いそうな関数としては、
- gzFile gzopen (const char *path, const char *mode);
- gzFile gzdopen (int fd, const char *mode);
- int gzread (gzFile file, voidp buf, unsigned len);
- int gzwrite (gzFile file, const voidp buf, unsigned len);
- int gzeof (gzFile file);
- int gzclose (gzFile file);
あたり。便利です。オープンしたファイルが .gz format じゃない場合、gzread はただの read() になる。
つかいかたは bzlib もほとんど同じ。
やっと MovableType を 4 に upgrade した。
Backend を Berkeley DB から MySQL に変更し (SPAM comment の削除とかがめちゃめちゃ速くなった!)、テンプレートを MT4 のものに差し替え、かなり時間がかかった。つかれた...
しかしまあ、移行のための script はかなりよくできており、肝心のコンテンツが壊れたりしないのがすごいところだ。
Windows むけのインストーラ作成ツールをサーベイ中。
InnoSetup: http://cowscorpion.com/Compression/InnoSetup.html
ATOK Sync というツールがあって、ツールは無料だけど使うには Justsystem の Internet Disk サービスを申し込まなきゃダメ、みたいな説明になっているのだが、実は DAV なサーバがあれば使えるっぽい。つまり、.Mac のアカウントでも使えそうだ。
というわけで、設定のところで
サーバ URL: http://idisk.mac.com/ユーザ名
を設定してやったら、ちゃんと辞書のファイルが iDisk 上に作成されて、同期ができるようになった。たぶん Windows でも、.Mac のアカウント持ってれば使えるはずだ。いいね!
ちょっと前 (11月の末くらい) だが、八ヶ岳いってきた。
毎日 1 時間くらい自転車のってた。信州というところには平坦路というやつがなくて、上りと下りしかないところが非常におもしろく、そして厳しい。
天気は当然のことだが強烈に寒く、シューズカバーがなかった(アホです)ので下りで足先の感覚がなくなったりとか、それはそれは大変だった。上りは涼しくて楽だったけど。
で、やっと blog に写真をホイホイ載せられる環境ができたので掲載。
カラマツ並木。
八ヶ岳エコーラインまで下りる。
紅葉はとっくに終わってる。
エコーライン (県道17号) は、細かなアップダウンを繰り返しながら山麓を走る、いい感じの道路でかなりお気に入り。ぐぐっと曲がると景色がじわーっと開けるところとかがいい。
牛もいた。
信濃境から農道を八ヶ岳に向かってズバーっと上がる。見た目ほどしんどくないが、舗装がけっこう荒れており、直線で速度が乗るだけに下りは怖かった。
枕買った。玉川高島屋 SC の、Pillow Couturier というお店でオーダーメイドして、2 万円くらい。素材を選んで、あとは身体に合わせてフィッティングしてくれる。できるまで 1 時間くらい。
フィッティングは当然、適当な高さの枕からはじめるのだが、一度調整してもらったやつに頭をのせてみると、もう全然違うので驚いた。これはすごいねー。
最近朝起きると、首だの背中だの肩だのが猛烈にいたくて、一日治らないことがあったりするんだけど、こういうのがよくなるといいな。
携帯電話の端末を Nokia N71 から N73 に交換した。いい感じだ。
しかし、コンピュータの前に座っているときに携帯電話にメールがきたりしたときに、そっちで返事を書くのはしょんぼりなので、BlueTooth 経由でなんとかしたいなー、と思っていた。で、以前に BluePhone Elite というのを購入していたのだが、その時は古いバージョンで、N71 に電話機側のソフトウェアをインストールすることができず、使えなかった。で、バージョンが新しくなっていることを思い出してダウンロードしてみたところ、ちゃんと Symbian の認証をとったみたいで、ちゃんと動いた!
SMS がくると画面に通知が表示されて、そのまま返事が書けたりして、すごくいい感じだ。Mac と Nokia の端末もってる人には、マジでおすすめです。ただ、MMS だと通知も出ないし、読み書きもできないのがちょっと残念。Multi-part SMS は問題ないみたいだ。
そういえば今年は箱根駅伝みなかった。
駅伝とかマラソンというのも一種のロードレースなわけで、駅伝なんかは団体戦であるからして、なかなかおもしろい。自転車のロードレースほど強烈な心理戦が繰り広げられているわけじゃなさそうだが。自転車はちょっとくらい休んでも前に転がっていくが、人間の足はそうじゃないからね。
07 Tour de France の DVD は、結局ちゃんと見るヒマがないので、iPod touch に入れて電車のなかでちょっとずつ見ている。
- マイヨ・ジョーヌでゴールスプリントを決めるカンチェラーラ
- 逃げを決めて優勝した Barloworld の選手 (名前忘れた。申し訳ない)
- 山岳で逃げまくるラスムセン
- TT で挽回したヴィノクロフ
などが非常にカッコよくて、電車のなかで叫びそうになった。もっとも、最近はカッコイイ勝ち方をすると、「あいつはドーピングしてる」などという噂が流れて、追放されちゃったりするので、うっかり勝てない感じだ。中には本当にドーピングしている選手もいるのかもしれないけど、半分(以上)は魔女狩りな気がするんだ。
あけました。
ふつつか者ですが、今年もよろしくおねがいします。
なんか、年明けてから急激にふぬけてしまい、全然仕事が進んでない。そんなに仕事に人生を捧げるべきじゃないとは思うが、研究者という仕事はやっぱり特殊なわけで、ちょっとやばいな。
ま、そういうわけで、信州いってくる。
青い空と澄んだ空気。
ちょっと机の周りを片付けていたら年が明けてしまいました。
今年もよろしくお願いいたします。





















