Xilinx の製品を東芝の工場で生産
おお。東芝さん頑張りますね!いいですね!!
なんかこう、最先端の設計が日本の先端技術で作られるわけで。
設計も日本でやれればいいんですけどね。頑張らないと。
October 2004 Archives
kinput2 だとしんどい感じのことがいろいろあって、
uim-canna というのに乗り換えることにしました。
かなりいい感じなのです。
昨日深夜に水道工事があるといわれて、すごく急いで風呂とか入ったわけですが、
なんか中止になっていたそうで、今日やるとかいうチラシが、、、
今日は絶対に工事開始の時間までに帰れないんですが。ふざけんなよ。
ボード動かないので、製造元と協議に入ります、、、
直してくれぇ(ていうか、設計したのわしなんですが、、、)。
RC1 になってますよ。
device ehci 足したら USB 2.0 が動いた。おおー。
Intel PRO/Wireless 2200BG native driver も試してみないとね... いまは ndis0 で動いてるのだが。
OpenOffice.org は動かず。こまった。
多摩川走ってたら、向こうからママチャリが2台走ってきて、
すれ違おうとしたら、全然速くもなんともない奴がその向こうからやってきて、
必死の形相でそのママチャリ2台を抜こうとするわけです。
てめえ俺に突っ込む気かよ、と思いつつ急制動して回避。
相手に急ブレーキ踏まれたりするってことは、
つまり、その相手がヘタクソだったらぶつかってるってことだ。
したがって、そういう奴は全然速くない。小学生が、漕ぎまくって制御できなくて
蛇行したりフェンスに突っ込んだり (昔やったな) とか、そういうのと同じだ。
本当に速い奴は、ちゃんと自分の制御できる限界を把握しているもんなんだよ。
だから 60 でも 70 でも出す。そんな速度で制御不能になったら死ぬからな。
中原街道走ってたら、駐車車両の陰からおばちゃんが出てきた。
ここまでは予測してた。当然それくらいのクリアランスはとって走る。
が、おばちゃんが犬を連れていて、そいつが飛び出してきた!!!!
死ぬかと思ったね、もう。
「うわああああ」と叫びながら急ブレーキなんて、すげえひさしぶり。
おばちゃんは自分が何をしたか全然把握してないわけですが。はぁ。
最近、犬飼ってる人で管理がなってない人多すぎじゃね?
世田谷通り走ってたら、救急車がとまっていて、
その先に、フロントの下半分がなくなってるワゴン車がとまってた。
たぶん、オートバイかなんかひっかけたな、あれは、、、
他人の過失をカバーできるくらいの余裕がないと、間違いなく死ぬね。
まあ、道路を走るときは、トレーニングになる程度に飛ばしつつも、
充分な余裕を持っておきたいものだ。
いや全然まじめな話ではなくて。
憲法に、すべての研究者に寝る権利を保証する、
という条文を追加していただきたい。
小泉さん、どうですか。
ていうか、してくれないと、身体がもちませんよ?
走行距離 46.40km (累計 12370km), 平均時速 27.5km, 最高時速 44.0km
OpenOffice を使うには STLport4 とかいうライブラリが必要で、
こいつは OpenOffice のソースにも含まれているのだが、
コンパイル通りませんよ?
http://oootranslation.services.openoffice.org/pub/OpenOffice.org/ooomisc/FreeBSD/
おっと、ここにあるのは 5.2 用の奴で、5.3 では動きませんでした。
はぁ。
久々に走った。大学への往復だけどな。
帰りは平均 28km/h くらいだ。
走行距離 39.18km(累計12324km), 平均時速 26.7km, 最高時速 42km
大学まで42分くらい。平均時速30は出てたな、たぶん。
夜、ちょっと他の人と歩いたりしたので、平均はだいぶ落ちてるが。
走行距離 42.13km (累計 12248km), 平均時速 26.0km/h, 最高時速 44.5km/h
Skype 使ってみた。
まあ、電話なんてぜんぜんかけないんだけど、
携帯電話は一分40円もするんで、なるべく使いたくないわけで、
でもうちは適当にたてた NAT 使ってるので、いわゆる VoIP は通らず、
IP 電話って安くていいよなぁ、とか思っていたわけだが。
すげえっす。
PC to PC なら無料だしね。
定額 PHS と組み合わせると無敵な感じだ。
Kraftwerk のCD にはいってたビデオとか久々に眺めてみる。
かっちょええ。
明日からチャリ生活再始動。
あらゆる抜きまくり。ズギャ!
でも安全運転。
すげえ久々に走りましたよ。
大学までの往路では平均時速 30.5km/h をマーク。
自転車楽しいぜ。楽しすぎるぜ。
復路はいつもの環七経由。片っ端から原付なんかを抜き倒す。
ブランクがあいたにしては比較的好調。まあ、機材のせいかもしれないけれど。
来週頭にはシマノのホイールに戻そう...
走行距離 47.76km (累積12206km), 平均時速 28.3km/h, 最高時速 46.5km/h
書かないと。
久々に大風呂敷。いや、あと1年でちゃんと全部実装しますよ?
強気で行かないと自分がサボるからな...
ほかの Windows マシンから、
自分のノートの、ポワポのファイルをコピーしなきゃいけなくて、
じゃあノートの Windows に samba 入れなきゃとか一瞬思ったんですが、
ただのあほですね。
いやどうでもいいんですが、スゲエ走りたいんですよ。
Kraftwerk/Tour de France Soundtrack の国内盤CD買った。
CD Extra でビデオが入ってる奴。輸入盤は持ってるんだが、、、
NTT の Compact Flash サイズの PHS カードを使っている。定額のやつ。
FreeBSD では何事もなく動くのだが、Windows ではうまく動かなくて、
標準モデムドライバでなくて、NTT からダウンロードしてきた奴に変えてみたら、
さくっとつながった。標準の AT モデムなんですけどね。ATDT とか ATDP とか、
そのへんのコマンド投げちゃってて動かないんだろうけど...
Windows のドライバってみんな微妙だよな。
同じチップつかってても、ボードメーカーが違うと認識しなかったりするし、
なんか、そういうのが嫌い。
ノートPCのバッテリがだいぶ弱まっている感じだ。
満充電容量は、ACPI の数字だと、26.90Wh。設計的には 47.52Wh だが。
バッテリ関係のユーティリティに、Battery Reconditioning っていうのがあるので、
とりあえず実行してみることにする。ぎりぎりまで放電して、一気に充電しなおす、
という奴だ。何回かやったら改善するかな?
リチウムイオン電池は、メモリ効果はないのだけれど、各セルの電圧の
ばらつきが出ちゃうと、それが良くないらしい。ぎりぎりまで放電すると、
要するに足並みが揃うわけですな。なるほど(ちなみに過放電すると駄目だ)。
んで、recondition したら、20.08Wh に落ちやがった。あう。
が、これは正しい容量が表示されるようになっただけ、ともいう。
もういちどやったら、こんどは 24.74Wh だ。
たしかに、多少は回復した気がするね。
全然晴れません。どうせ仕事だからいいけどさ。
峠行きたい。。。
「オープンソースソフトウェア − 彼らはいかにしてビジネススタンダードになったのか」 が web で読める。
BSD の話とか、Linus の話とかが載っていて、なかなか面白い。
Linux 苦手で、個人的にはあんまり好きじゃないだけど、
*BSD も Linux も、うまくやっていけるといいですな。
Open source なプロジェクトっていうのは、なんというか、
世の中カネじゃないぜ、夢だぜ、っていう雰囲気があって、大好きです。
最近ぜんぜん FreeBSD な仕事とかしてないんですが、、、
とんさんのところに出ていた。 驚きだ。
処方は GPL なのか。。。
最近仕事っぽいことばっかり書いてるわけですが、
今日はカレー食べてきました。カーナピーナ。
久々に行ったら、やっぱり辛かった。
帰りにいつものカフェで仕事のリストをまとめたり、メールをだだだっと出して、
そして台風の中帰途に就いたのでした。
明日は久々に自転車をいじりたいが、仕事もせにゃ。
[TODO]
発表用ポスター
講義資料
資料の整理: いろんなデータシートとか (身内向け)
モデル作る: RAW'05 投稿予定。2週間で書けるか???
[DONE]
コードの整理: 数値計算系のコード (長崎大へ) と インターフェイス部 (身内向け)
しんどいね。
/usr/local/X11R6/lib/libGL.so:
libc_r.so.5 => /usr/lib/libc_r.so.5 (0x281cf000)
libXxf86vm.so.1 => /usr/local/X11R6/lib/libXxf86vm.so.1 (0x281f0000)
libXext.so.6 => /usr/local/X11R6/lib/libXext.so.6 (0x281f5000)
libX11.so.6 => /usr/local/X11R6/lib/libX11.so.6 (0x28202000)
libc.so.5 => /lib/libc.so.5 (0x28082000)
--disable-gl しないと、普通に作った XFree86 がこんなふうになっているので、
libpthread と libc_r をいっしょにリンクして、えらいことになります。
Fatal error 'Spinlock called when not threaded.' at line 83 in file /usr/src/lib/libpthread/thread/thr_spinlock.c (errno = 0)
X 作りなおさなきゃね。
FreeBSD 5.3-beta7 が出ました。
final beta らしいです。5.3-RELEASE 間近!
入れてみた。概ね好調。
フォントがぜんぶ「みかちゃんフォント」になってびびったが、これは
Plamo Linux の FAQ に出てた。無事解決。
# time make -j4 buildworld
2265.512u 405.500s 48:24.60 91.9% 3573+2045k 23853+2775io 1603pf+0w
# time make buildkernel
491.266u 65.434s 9:47.72 94.7% 3680+1754k 492+674io 4pf+0w
# time make KERNCONF=T40 buildkernel
488.346u 67.594s 9:53.20 93.7% 3677+1747k 479+683io 0pf+0w
とりあえず普通に動いてます。
overworkload.
まだ生きてます。
でも、座ってるだけでくらくらするので、寝ます。
http://websylpheed.good-day.net/index_jp.html
IMAP 対応の web mailer 。
雑用ばっかりですよ。
非常に疲れた。
gtk+-1.2 を、FreeBSD 5.3 (beta6) に入れようとしてハマる。
ports のパッチ当てたらできた。もはや古いコードの部類なのか...
EsounDってのをいれてみた。
複数のソフトウェアで audio が使えるようになるというアレだ。
なかなか面白いね。
しかし、わしのブラウザは Linux binary なので、FreeBSD な esound 経由に
するのは、どうしたらいいのかよくわからん。
ちゅーか、再生にディレイがないか?これ。
大学で講演があったので聴いてきた。
ビルドアップ基板にベアチップのっけて樹脂封止。
プロセッサの冷却は沸騰型ヒートシンク。
基板、200um でピン間2本通ってるんですか。すっげえぜ。
なんちゅうか、あれが動くっていうのは驚異だね。
でっかいクロスバスイッチで、640 ノード、320 筐体を接続。
ケーブルの総延長が 3000km くらい。
SX-4/5 と比べると容積も電力も激減。
NEC の Unix ベースなOSで動いてるそうだ。
Fortran とか C が動く。自動ベクトル化コンパイラ。
なんちゅうか、計算機が入っている建物自体がちゃんと導電性材料で、
電磁シールドになってるっていうのがかっちょええですね。
目標故障率は 0.5node/week でっかいシステムは大変だ。
久々にまともに走ったよ。
多摩川を府中の方へ行ってから丸子橋方面へ。
登戸をすぎると自転車が急に増えて走りづらかったが、
まあ、そのぶん標的が豊富なわけで。
わりと速い人をみつけて、抜いて頑張ってみたが、
右脚がつりそうになって、失速。抜き返される。あうー。
大学行ってから一般道経由で帰還。原付とか抜きまくり。
走行距離 74.96km (累積 12158km), 平均時速 29.3km, 最高時速 47.5km
奥村先生のところのGS-8.15の記事。
GS 8 では CJK なコードが外されてしまって、いまいちらしい。
まあ、でも、xdvi から呼ぶだけならとりあえず使えている。
ハード屋なので、基板とか作るわけですが、去年設計して、
全然ウゴカネエ、という話になっていた奴が、どうにか動くらしいことが判明。
というわけで、ようやく研究らしい研究になるわけですが。
厳しいっす。
Pentium Mの取り付け方。ノートPCのCPUもヒートシンクさえなんとかなれば交換できるんですかね?
(ていうか、交換できるみたいですな)
PentiumMの消費電力。Low-power modeすげえ。
無線のドライバとか を探していたのが本筋で、
FreeBSD の NDIS インタフェイスで、Windows のドライバを使って
内蔵無線 LAN (Pro/Wireless 2200BG) が動くようになった。
- w22n50.sys (Windows2000 用のドライバ。WindowsXP 用の w22n51.sys でもいいかも)
- w22n51.inf (これは 2000/XP 共通)
を用意して、
% ndiscvt -s w22n50.sys -i w22n51.inf -o ndis_driver_data.h
% su
# cp ndis_driver_data.h /sys/modules/if_ndis/
# cd /sys/modules/if_ndis/
# make
# kldload if_ndis.ko
みたいな感じ。DHCP を拾いに行かせると一瞬固まるが、特に問題なさそう。
ちなみに、FreeBSD 5.3-beta6 で動いた。
It's working fine. But I need some days to build up my /usr/local.
入れてみた。
PC-Card が動くようになっておった。
モデムカードさしたら動いたので、間違いない。
em0 は問題なく動いている (なにしろ、FTP経由で入れたくらいだ)。
ACPI まわりは、とりあえず XFree86 入れてから。
